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DMA公認ファンダメンタルマーケター

DCM公認ファンダメンタルマーケター

2020年12月、コロナ第3波が世間を騒がせているなか、私自身は自己研鑽のため、ずーっとこのDMA公認ファンダメンタルマーケターの資格取得のための勉強を続けていました。

といっても、別に教室に集まって勉強するといった密になりそうな形ではなく、完全オンライン授業で勉強していく講座。何度も何度も、かつ倍速にして講座を復習し、ついに最終試験に合格!することができました。

DMA公認ファンダメンタルマーケターとは?​

今回、弊社代表の滝原が取得したDMA公認ファンダメンタルマーケターとは、アメリカで100年以上続く全米広告主協会(ANA)のDate Marketing & Analytics Divisionが発行する公認資格のこと。この資格は、アメリカをはじめ世界中のマーケティングに関わる方々が取得する資格。こと本場アメリカでは、経営者やコンサルタント、マーケティング部門担当者には必須の資格の一つとなっています。

この資格のすごいところは、現代のマーケッターに必要な重要事項をしっかりと網羅して学べるところ。例えば、
・Eメールマーケティング
・ソーシャルメディアマーケティング
・コンテンツマーケティング
・データベールマーケティング
・コピーライティング
・WEBマーケティング
・サーチエンジンマーケティング
などなど、ビジネスの大小の規模を問わず、現代ビジネスにおいて非常に重要とされるマーケテイングの基礎から応用までしっかりと学べる資格となっております。

また、2年ごとの更新の際、新たなテストがあるため、私たちマーケッターにとってみれば常に最新の勉強を続けられる!ステキなプログラムになっております。こちらの資格にご興味のある方は、下記サイトを覗いてみてください( ^ω^ )
DMA公認ファンダメンタルマーケター資格のご案内

こんなことでお困りの方はいませんか?

では、こちらの資格を持っている方はどういったことであなたのビジネスのお役に立てるのでしょう??

  • DMやEメール、SNSなどそれぞれバラバラに運用しており、効果が出ていない。
  • デジタルのノウハウや知識、経験がないため、自社でどのように使えばいいのかわからない。
  • デザインやコピーライティングなどのクリエイティブな知識がないため、毎回の広告で思ったような結果を出せていない。
  • 自社での営業や広告戦略、働き方などの効果検証をはじめとした各種分析ができていない。
  • データの重要性はよく分かるのだが、使い道が意味ひとつピンときていない。

上記のようなお悩みをお持ちのあなた!間違いなく、このDMA公認ファンダメンタルマーケターの資格をお持ちの方であれば、間違いなくあなたの力になれると思います!!
基礎的なことからあなたのビジネスでの応用まで、しっかりとサポートしてくれる力があります。ですから、あなた自身のお困りごとをぜひ相談してみてください!

どんな方がこの資格をお持ちなの?

弊社でもこちらの資格を取得するにあたり、同じ資格をお持ちの方をネット上で調べてみました!例えば、
①年商70億円以上の広告やデータプリント、ビジネスプロセスアウトソーシングなどを行っている『光ビジネスフォーム株式会社』の社員様
資格取得情報及び企業情報はコチラをご参照ください

②印刷やデータ処理、印字などのサービスを提供されている『株式会社新生』の社員様
資格取得情報及び企業情報はコチラをご参照ください

③中小企業診断士の兼松祐二様
資格取得情報及び企業情報はコチラをご参照ください

といった感じで、まだまだこの資格を日本で取得されている方は少ないように思います。
しかしながら、本場米国では、アフラック(保険)やアメリカンエクスプレス(金融)、Google(システム)、マスターカード(金融)、UNICEF(非営利団体)など、多くの有名企業がこぞって社員に対し受講させるほどの人気と権威のある資格となっております。

今後の展望

日本でもこのDMA公認ファンダメンタルマーケターが世間的にも認められるようになり、ゆくゆくは日本におけるマーケティングの基礎としていきたい!そのために、ぜひとも同じ資格を持つ方通しでコミュニティを作って、一緒にアピールしていく!このように考えておりますm(_ _)m

もちろん、今現在、弊社がサポートさせていただいております多くのお客様のさらなる飛躍の一助になる!ことも大切なこと。また、それと同じくらいこれから出会うであろうお客様のサポートにもしっかりと活かしていきたい!そのように考えております。

ぜひ、この記事を読んだあなた自身の考えや感想、ご質問などを聞かせていただければと思います。お問い合わせはお気軽に〜

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